【覚書き】一年三ヶ月後の所感
おさ子です。のんびりまったり生きましょう。
観ようと思っていた映画の時間を間違えていて、急遽こちらを観ることにした。雨の平日にもかかわらず結構な人出。雨だからか。2026年ゴールデングローブ賞最優秀助演男優賞受賞(ステラン・スカルスガルト:お父さん役)、2025年カンヌ国際映画祭コンペティション部門グランプリ(監督)。...
定期的に読みたくなるホラー物。今回二冊とも実話怪談・モキュメンタリーホラーの類。ちょうど今週の朝ドラ「ばけばけ」にて、「お化けがこわい」と「言葉の通じない異国に行くのはこわい」とは違う、というセリフがあったが、共通するのは「わからないもの」に遭遇した時の心の動きで、異なるとこ...
思いのほか読破するのに時間かかった。第11回本屋大賞(翻訳小説部門)受賞作(2014)。 「HHhH プラハ、1942年」ローラン・ビネ(2010仏、2023創元文芸文庫 訳 高橋啓) HHhH / Laurent Binet 版元の紹介文によれば HHhHとは「ヒムラーの...
Twitter(x)で見かけてシリーズ。戦争映画を映画館で観たのは久々かも。 映画.comより 「ウォーフェア 戦地最前線」レイ・メンドーサ アレックス・ガーランド Warfare / Ray Mendoza, Alex Garland(2025米) アレックス・ガーラン...
先日行ったばかりのハイテンションでかく。 本日はトークイベントにお集まり頂きましてありがとうございました🌕🪐 12月の追加公演もさらにブラッシュアップして戻ってまいります! 📸山岸凉子先生、野村萬斎さんと✨ #能狂言日出処の天子 pic.twitter.com/06z...
とあるフォロワーさんに「ひかるのきみ」を図々しくお勧めしたものの、 ブログで最初から読むのが超絶メンドクサイ というか、順番が全然わからん超絶不親切な並び だと一昨日気づきました……(遅 特に最初の辺りはテンションがアレでしたし間違いも多くて、電子書籍版ではかなり改変したのです...
最近、漫画は電子が多い。本当は紙が好きなんだけどもうスペースがない。紙本はそのうちすごく貴重なぜいたく品になるんだろうな。 「金の国水の国」岩本ナオ(2014-2016) (画像はスペシャル版のだけど、手持ちは普通のw。カラー再現には惹かれる!) 月刊フラワーズで連載時にリア...