「ウォーフェア 戦地最前線」
おさ子です。のんびりまったり生きましょう。
ゆっくり読んでいたらこんなに時間が経ってしまった。次も購入済み。今回ネタバレとかまったく気にせず書く!のでご承知おきくださいまし。てか「図書館の魔女」は良いぞ!超絶面白いよ!読もう! 「図書館の魔女 高い塔の童心」高田大介(2025) 「図書館の魔女」エピソード0。幼いマ...
Twitter(x)で見かけてシリーズ。戦争映画を映画館で観たのは久々かも。 映画.comより 「ウォーフェア 戦地最前線」レイ・メンドーサ アレックス・ガーランド Warfare / Ray Mendoza, Alex Garland(2025米) アレックス・ガーラン...
怒涛の年末年始を経て積読消化ちう。なのに日々絶賛増加してるのは何故なんだ(いつもの)。 「新しい花が咲く -ぼんぼん彩句-」宮部みゆき(2025) 他人の作った俳句をベースに書いたという変わり種の短編集。十二編あるのだが、このタイトルと企画から受けるのどかなイメージはど...
百鬼夜行シリーズ「塗仏の宴 宴の支度」の続き。これも鈍器本。 「塗仏の宴 宴の始末」京極夏彦(1998) な、なんといいますかその……頭の中どうなっちゃってんですか京極さんて人は。ようもようもまあこんな、複雑怪奇な群像劇をサラサラサラっと。その癖めちゃめちゃ読みやすいのは...
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」があまりに面白かったので、同じ作者の「火星の人」を読んでみた。この作品、個人サイトにて一章ずつ公開してたらしい(無償!)。読者の「まとめて読みたい!」という希望にこたえてキンドルの電子書籍を作成、最低価格で売り出したら三か月で三万五千ダウンロー...
年末の怒涛前に読んだ・観たやつ。 「爆弾(小説)」呉勝浩(2022) いつもの「映画で観て原作読みたくなった」パターンなのだが、世間的にも一定の効果があるんだろうなあ。本屋にも未だに平積みされてるし。てか、年明けてもまだ上映中なの凄い。まんまと乗らされてる一人だが、面白...
世の中クリスマスだがまるで関係ない、ちょっと前に観た長く妙にリアルな夢。でも書いてみるとやっぱり荒唐無稽だった。つか誰よK田C子(笑)。心当たりなし。 久しぶりにママ友仲間で集まっている。数時間後にあるママ友の講演があるのだ。誰が参加するかを話し合って決めた。 会場に向か...