昼寝の夢が多いけど、これもそう(どんだけ昼寝してるんだ)。
だだっ広い長方形の部屋の中で親族と二人で作業をしている。
「やっぱり、これからもどんどん仕事を手伝ってほしい。何かを受け持ってほしい」
と言われ、それならばこういうものを作ろう、と提案する。樹脂を使ってこうやってああやって、と話が盛り上がった。
場面変わり、母と食事に出かけた。和食の店で木造の建物、二階の席にいる。食べ終えたので一階に下りようということになった。自分で払うつもりだったのに、母はいつのまにかとっくに先に下りて会計をしている。下りるには梯子を使わなければならない。おそるおそる下りようとしたら梯子の踏み桟が一本外れてぶら下がり、危うく落ちそうになった。店の人に知らせて直して貰わないと、と思いながらかろうじて一階に下りた。

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